病気による不登校の勉強方法は、インターネットの無学年教材で決まり!

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入院中の勉強方法

「退院後、授業についていけるか心配」
「入院中、なにかできることはないか」

病気や事故などにより、長期間入院生活や自宅療養が必要なお子さんの勉強方法で悩んでいませんか。

入院しているけれど、少しは勉強することができるというお子さんであれば、タブレットやノートパソコンで勉強ができるインターネット学習教材『すらら』が使いやすいです。

インターネット学習教材すらら

いくつもインターネット教材があるなかで、『すらら』を選択したい理由はこちらです。

  • 「無学年方式」で学年をさかのぼって勉強できる
  • すららの自宅学習で学校が「出席扱い」になる
  • 「専任コーチ」が最適な目標を設定してくれる

すらら<公式>で詳細を見る

すららは「無学年方式」を採用しており、学年にとらわれず分からなくなったところまでさかのぼって勉強することが可能なインターネット教材です。

すららを勉強することで学校の「出席扱い」にできる可能性もあるので欠席日数が不安なお子さんにぴったりです。

また、現役塾講師が専任コーチとなって、勉強の進め方や、勉強すべき単元を診断してくれます。
学校生活の再開に向けて最適な目標設定もすべてお任せできるので安心です。

お子さんは、専任コーチが設定した単元のレクチャーとドリルを進めるだけで学力アップが目指せます。

\入会金0円キャンペーン/
※3月末まで※

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「無学年方式」で分からないところから

無学年方式は学年をさかのぼって勉強できる

一般的なタブレット教材の勉強方法は、今授業で習っている単元の復習や予習ができます。学年をさかのぼってやり直す仕組みができていないので、分からなくなったらそのまま放置されてしまっていました。

しかし、すららの場合は、学年をさかのぼって勉強できるのはもちろん、「学力診断テスト」を受ける事で、理解度を診断し、分からない単元を重点的に勉強できる仕組みになっているので、授業時間の約1/3の時間で、病気で欠席していた分からないところをマスターすることができます。

どんどん理解度が深まっていくので楽しく勉強ができます。

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すららで「出席扱い」に

すららで出席扱いに

ITを利用した自宅学習が「出席扱い」になることが文部科学省によって定められています。

学校との連携が必須となりますが、すららを自宅で勉強することで、学校が「出席扱い」となる可能性があります(※中学生限定)。

病気による長期欠席の場合でも、公欠にはならず不登校扱いとなってしまうので中学3年生の場合は特に高校受験への影響が大きいのでしっかりと対処しておきたいところです。

入院や病気で学校へ通えないけど、自宅や病室で少しなら勉強が可能という方は、『すらら』で勉強して出席日数を稼ぎましょう。

いざ学校へ行けるようになった時に、すんなりと授業について行けるようにしておくと、お子さんの負担も小さくて済みます。

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