【英語】不登校の勉強方法「使える=できる」が実感できる勉強方法

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アウトプットで「できる」を実感

「中1の頃に不登校で基礎ができていない」
「英語に対する苦手意識が強くて勉強する気にならない」

こんなお子さんのことで悩んでいませんか。

不登校のお子さんの場合、インプットするばかりで理解はできたとしても「使えない=できない」と感じてしまっていることが多いです。

塾に通って勉強していたとしても、塾は受け身でアウトプットして使うことがほとんどありません。そこから苦手意識が生まれてしまっている可能性があります。

そこで、できる英語を身につけるために利用したいのがインターネット学習教材「すらら」です。

キャラクターが楽しく英語を教えてくれます

キャラクターが対話型で楽しく勉強を教えてくれるだけでなく、すぐに「アウトプット」して使うことが求められます。聞いて→使って→聞いて→使ってを繰り返すので、使える英語が身につきます。

使える英語が身につくと、「できる」と言う実感がわき、自信がついてどんどん英語を学びたくなっていきます。

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まずは簡単な単語から

クリックすると単語の発音が聞けます

中学1年生の英語をいちからやり直したい場合は、簡単な単語の発音から勉強できます。

0からスタートできるので、英語を諦めかけていたお子さんでも始めやすいです。

気になる果物をクリックすると日本語と英語が表示され、発音も同時に聞くことができます。

また、キャラクターからは、英単語のちょっとした特徴を教えてくれます。

少しずつステップアップ

Lesson1から順番に進めていきましょう

Lesson1から順番に英語の勉強を進めていきましょう。

「Clear」表示で達成感あり

Lessonの中には、さらに細かくUnitに分かれています。

ひとつクリアすると「Clear!」と表示されるので、どこまで終わったのか一目瞭然です。達成感も味わえるのでどんどん進めたくなります。

また、Unitの途中で終了してしまったとしても、途中から再開できるので、やる気が落ちません。

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勉強の流れ(レクチャー⇒ドリル)

1つのUnitをどんな流れで勉強を進めてくれるのか見てみましょう。

①英語の文章を見ずに聞く

絵を見ながら英語の会話を聞きます

まずは、英文は見ずに、英語の会話を聞きます。

②英語と日本語の文章と合わせてもう一度聞きます

英語の会話に合わせて英語と日本語訳が表示されます。

英語の会話に合わせて、英文が表示されるので、英語の読み方が学べます。

③使われている単語の紹介

使われている単語が紹介されます

さきほどの英会話の中で使われている単語が紹介されます。どう読むのか勉強できます。読み方とともに、ほかにも使われている英単語も紹介されます。

ほかの単語や使い方を詳しく教えてくれます

例)お父さんは「dad」以外にも「father」も使われます。「dad」はくだけた表現になります。

④プリントで実践

プリントに書いてみる

学んだ英単語を実際にプリントに書いてみます。プリントは、ダウンロードできるので印刷してお子さんに渡しましょう。

実際に書くことで英語がどんどん身につきます。

⑤答えあわせ

その場で間違いをチェック

すぐに答えあわせをすることで、間違いを正すことができます。

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⑥注目すべきポイントを紹介(3回目)

重要な文章を赤字で紹介

英会話をもう一度聞き、今回勉強する重要な文章を赤字で紹介されます。

⑦「This is」と「That is」を詳しく解説

使い方と違いを詳しく解説

改めて、「This is~」「That is~」の使い方と違いについて詳しく教えてくれます。

⑧まとめプリントを解く

まとめプリントの実践と答えあわせ

まとめプリントを回答と答えあわせをし、理解を深めます。

⑨聞き取れるかチャレンジ(4回目)

何も見ずに聞き取れるかチャレンジ

⑩習った英語の使い方を再度チェック

ポイントと使い方を再度チェック

しつこいくらいにポイントや使い方を教えてくれます。

今日の英文は、3回ずつノートに書き写して次はドリルに移ります。

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⑪実践問題(ドリル)を解く

ThisとThatを使った問題を解く

このような問題がいくつも出題されます。ドラッグして並び替えて「解答する」ボタンをクリックすると正誤がすぐにわかります。

正誤がすぐにわかる

正解かどうかすぐに分かります。またその場で解答を読んでくれるので読み方についても学べます。

結果

最後まで解答すると、解答時間と正答率が見れます。平均解答時間、正答率も見れるので理解度が比較できます。

このようにすららでは、何度も聞いて、何度もアウトプットする流れができているので、自然と「できる英語」が身につきます。

ドリルで間違いが多ければ「苦手項目と克服情報」として表示されるのでレクチャーやドリルを使って復習することで弱点をつぶしていくことができます。

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